TCSシリーズのご案内

※取扱説明書の最新版が日置電機ホームページにある「HIOKI e-友の会」より入手できるようになりました。合わせてご利用ください。
TCS-8010シリーズ USBを内蔵したとっても小さな小型Linuxサーバです。
CPUにはMIPS系CPUであるVR4181Aを採用しました。
オンボードのROMにはユーザが作成したプログラムを組込むことができ単体で実行可能です。
内部にはTCS-8000シリーズが入っており、Ether、シリアルの他にUSBとCFスロットを搭載。
TCS-8000シリーズ CPUボードとしても使用できるインタフェースサーバです。
MIPS系CPUであるVR4181Aを採用した高性能型CPUボードです。
Linuxを採用しユーザが作成したプログラムが実行可能です。
Ether、シリアルの他にUSBとCFスロットを搭載。
TCS-715xシリーズ 名刺サイズボディで、シリアルデータをTCP/IP変換しEthernetを使用した通信が可能に。
オプションによりシリアルポートは最大2ポートまで利用可能です。
TCS-714xシリーズ 3ポートまでのシリアルデータをTCP/IP変換しEthernetを使用した通信が可能です。
TCSシリーズオプション TCSシリーズで使用できるインタフェース基板や通信ソフトのご案内です。
TCS-8000/TCS-8010
動作確認デバイス
TCS-8000/TCS-8010シリーズで動作を確認したデバイスの一例です。

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